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東京のスキューバダイビングスクール
一度はダイビングをしてみたい、海の中を覗いてみたいと思う人は多いけど、自分にダイビングが出来るかどうか不安が・・・という人は多いと思います。
そう考える方には本格的に始める前に、体験というシステムを利用してみた方がいいかと思います。それが「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」という体験ダイビングプログラムです。これは海ではなく深度6メートルまでのスクーバ・ダイビングをプールで体験します。
内容は、ビデオやフリップチャートで簡単な説明を受けるだけのお手軽さです。スタッフがダイビングの基本的なルールや注意点、器材使い方、水中の楽しみ方などを説明します。またビデオを見ながら予習する場合もあります。
それが終わると実際に器材を付けて水中に入ってみます。それは初めて水中に入るのはドキドキするものだと思いますがスタッフが一緒に入りますので安心して大丈夫だと思います。
上記のプログラムを受けることにより、不安が無くなったり、ダイビングを楽しむ事ができたり、ダイビングの適応性も判断する事が出来るようになります。
ダイビングと言うものは難しいものでも危険なものでも決してないと思います。
ですので、このコースを受けてみて大きな感動を得ると言うのも多いと思います。
☆受講日程はフリープランでの受講が可能となっています。
☆全日程1日で終了しますが、事前にご自宅でビデオを見て頂いてのご参加になります。
☆Cカードの発行はありません。
☆実技講習(1クラス)は最大4名様で開催いたします。
☆プール実習現地までの往復の送迎有
特典
この体験プランを受講していただいた上で、スクールに移行される方に関してはスクール代を¥5,000円割引します。
スケジュール:
1.日暮里駅am7:00集合・プリズムの車でプールまで(船橋)
2.前半のプールダイブ
3.昼食
4.後半のプールダイブ
5.pm5:00終了
6.お店到着pm6:00前後
7.解散
費用:¥15,750
スクーバハウス プリズム
〒116-0013
東京都荒川区西日暮里1-60-1 1F
TEL 03-3803-8391 FAX 03-3803-8392
営業時間:pm12:00〜pm9:00
定休日 :火曜日
お問い合わせ: prism@pc.highway.ne.jp
宮崎県のスキューバダイビングスポット
特に、11月〜3月頃は西から北へ風が吹くため、透明度が15m〜20mと非常にお勧めシーズンとなっています。
夏場には黒潮回遊のタイミングに合わせて行くのもコツみたいです。
宮崎は熱帯と温帯の中間に位置していて、ソフトコーラルとハードコーラルが混在していてハマチ、ブリ、ウミガメなどの回遊魚から美しい熱帯魚までが揃う独特の環境です。
特に県北の日豊海岸と南北浦海岸、県南の南郷町の大島周辺が主なダイビングスポットとなっていて、有名です。
宮崎の海で会える魚たちをご紹介します。
○ミカヅキツバメウオ
・マンジュウダイ科
・インド洋、西太平洋に分布
・日本では岩手県以南(九州以北は稀)に生息
・幼魚は湾内とか、4〜5mの浅瀬で見られる
・成魚は単独ないし群れを作ります
・宮崎あたりでは秋になると必ず灯台下で群れを作っている
○クダゴンベ
・スズキ目 ゴンベ科
・伊豆半島以南の南日本〜インド、太平洋域、 東部太平洋、カリフォルニア沖に分布
・身体に褐色の網目模様があります
・岩礁の流れのある所のヤギ類、ウミトカサ類を活発に動き回ります。
・宮崎では大島周辺の外洋で見られます。
○ピグミーシーホース
・紅色は全国でよく見かけます。
・黄色いピグミーシーホースは非常に珍しいです。
・詳しい生態はまだわかっていない神秘的な生物です。
○フリソデエビ
・フリソデエビ科
・駿河湾以南のインド・太平洋に広く分布しています。
・水玉模様がかわいいが、けっこう獰猛でコブヒトデやアオヒトデなどを引きちぎって食べるという獰猛な面もあります。
・赤と青の体色の個体が見られる
・宮崎でも良くペアでいるところを見かける
○ニシキフライウオ
・カミソリウオ科
・房総半島以南、インド・西太平洋域に分布
・水深12〜35mの岩礁・サンゴ礁域に生息
・宮崎では、ヤギ類やウミトサカ類などの八放サンゴ類が多く擬態しているので根気良く探さないとわかりにくい。
○ネジリンボウ
・ハゼ科
・伊豆半島以南の西部太平洋に分布
・岩礁域に隣接する砂底やサンゴ礁外縁部の砂底に生息
・巣穴を掘るテッポウエビと共生
・宮崎でもいろんなところで見られる
○ハナアナゴ
・アナゴ科
・ホンメダマアナゴアナゴ亜科
・神奈川県以南、東シナ海、東インド諸島に分布
・浅海砂泥底に生息
・宮崎では内湾の砂地で頭だけ出た姿がよく見られる
○ハダカハオコゼ
・フサカサゴ科
・インド・太平洋に分布
・波の荒いサンゴ礁域の水深10m〜20mのサンゴか岩の上に生息
・体色は赤い色や白い色のものも見られる
・宮崎でも稀に見られるがソフトコーラルのあるところでは見つけにくい
沖縄のスキューバダイビングスポット
一般的にこの地域はヤンバル(山原)と呼ばれています。それに世界中でもこの地域にしか生息していないと言う野鳥ヤンバルクイナ、ノグチゲラやヤンバルテナガコガネなど貴重な野生動物が数多く生息しています。さらに貴重な植物である慶佐次マングローブ林(東村)やタナガーグムイの植物群落(国頭村)などが多く、大自然を楽しむ事が出来る場所です。
そのために、この地域ではダイビングの他にキャンプやハイキング、カヌーなどのアウトドア、その他にエコツアーも盛んに行われています。
大宜味村喜如嘉は芭蕉布の里としても知られていて、那覇のような都市とは印象が全然違って、「沖縄の原風景」のような素朴さが感じられる地域です。
沖縄本島北部はダイビングサービスの数は少ないですが、ダイビングポイントは豊富で美しいサンゴ礁から、洞窟や豪快なドロップオフまでバリエーションが楽しめます。
ここでいう北部とは、町村でいえば大宜味村、東村、国頭村の一帯の事を指しています。
特に最北端の辺戸岬周辺の海中では同じ沖縄本島の中でも、手つかず感の溢れる海が楽しめるに違いない場所で、断崖絶壁が続く陸上と同じくらい豪快な海中景観を楽しむことができる場所です。それに、ダイビングスタイルはボートダイビングで、ポイントによってドリフトで潜る場合もあります。こう聞くと中上級者向けと思う方も多いと思いますが、初級者向けのポイントも多いので心配は無いと思います。
【沖縄本島北部の行き方】
飛行機で那覇まで来て、那覇から本島北部へは沖縄自動車道を利用し、許田ICから国道58号と進みます。
時間はだいたい3〜4時間かかり、那覇からは各リゾートホテルへ高速バスも出ているので利用してみてください。
島根のスキューバダイビングポイント
島根半島とは中海と宍道湖の北側の陸地部分になっていて、おおよそ半島らしくない半島になっています。
半島の日本海側にはリアス式の入り組んだ海岸線が続いています。
島根半島でのダイビングは境港や松江のダイビングスポットを利用します。
ダイビングスタイルはボートダイビングで、豪快な地形と意外なほど豊かな生物層が売りとなっています。
魚影は濃い感じで、ジョーフィッシュや甲殻類などマクロ系から回遊魚やエチゼンクラゲなどが見られます。水深がやや深めなので、潮の流れるポイントもありますが、初級者でもダイビング可能なポイントもありますので、安心してください。
島根半島の沿岸には松江、米子のどちらからも国道431号から美保関に入り、国道485号や一般道で各港へ向かいます。
電車の場合はJR境線を使い、境港駅で下車して島根半島にたどり着きます。
【ダイビングポイント】
■丸山瀬
対象 :初級者〜
最大水深 :30m
エントリー手段:ボート
アジやイサキ、スズメダイが群れるような大きな根を潜ります。
マダイやクエなどの大物が現れたり、深場のソフトコーラルを探せばアカホシカクレエビ似のドフライニア・シュリンプやビシャモンエビもいます。
最大水深は深いですが、深度に注意すれば初級者から楽しめるように水深10メートルほどのところもあります。
ダイビングシーズンは日本海沿岸のスポット同様、4月頃から突入します。
水温は初夏で15〜20℃ほどで、夏は対馬海流の影響で28℃まで上がります。
大分スキューバダイビングスクール
この入門コースは、12歳以上で安全な水域(水深-12m以浅)で、インストラクターの管理の下で潜る事ができるダイバーになるための入門コースとなります。
このコースはオープンウォーターダイバーコースではなく、オープンウォーターダイバーコースの前に受講を勧めているコースですので、決して一人前になるわけではありませんが、とりあえず潜れるようになるまでは指導します。
認定後は必ずインストラクターと一緒にダイビングをする事になります。
○コース料金 : ¥25,000円(税込み)
料金に含まれるもの
教材費
認定証(Cカード)申請料
器材使用料
実習費
○カリキュラム内容
3日間(3回・最も推奨できる最短の回数です)
学科セミナー(約3時間×2回/2日・最終テスト有)
海洋実習(2ダイブ×1日)
○マスターするには個人差がありますので、場合によっては追加補修が必要な場合があります。
補習セミナー¥3,000円/1回
補習トレーニング¥8,000円/1日・税別
こちらでスクールを受ける方については他店で購入されたダイビング器材を使用することは一切お断り致しております。
料金など詳細は下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
【Hip Diving Service】
メールアドレス:hip@diving-school.com
電話 :090-7474-0132(Fax 020-4622-5575)
住所 :〒870-0041 大分市泉町13番3号











